ダイエット 大阪

大阪:京橋・枚方 ダイエット・脚やせ・ヒップアップ専門パーソナルトレーニング

脚痩せ・ヒップアップに最適な回数は?#515

 


いつもありがとうございます。

大阪の京橋・枚方にて活動しています。

脚痩せ・ヒップアップ専門

美ボディシルエットメイクトレーナー

田中祐樹です。

 

free19

 

何回繰り返すのが最適?

 

『〇〇のトレーニングは△回繰り返しましょう』

『引き締める為には◆回が効果的』

 

などなど

いろいろ調べたら出てきます。

 

果たして本当でしょうか?

 

特にキツく感じないトレーニング

それを何百回しても効果無しです。

 

代表的なのが腹筋

みんな頑張って回数を行います。

でもお腹は凹みません。

 

 

回数を目標にしない

 

一般的によく言われている

『1セット20回ぐらいが効果的』

と引き締めるには効果ありと言われます。

 

ではその回数だけを意識して行えば

『今日も20回のトレーニングを3セット頑張った!』

という事になります。

 

これは

フォームなどがどうであれ

決められた回数を行った。

 

という結果だけが残ります。

 

同じトレーニングでも

フォームの意識するポイントを変えるだけで

トレーニングのキツさは変わります。

 

普段は20回が余裕で行える動きでも

10回ぐらいでキツくなる事があります。

 

しかも回数だけに意識してしまうと

フォームが崩れても

回数を達成する事に目的が変わり

 

崩れたフォームでトレーニングを続けた結果

アナタのカラダのラインも崩れてしまいます。

 

 

回数はただの目安

 

でもどうしても回数は気になりますよね?

そこで『20回やる!』

とトレーニング回数を決めた場合

 

楽々20回行えてしまう場合

それは軽い運動過ぎちゃいます。

 

【ぎりぎり20回できるかできないか】

という運動が理想です。

 

なので16~17回ぐらいで終わってもいいんです。

1セット目は20回できても

2セット目が15回ぐらいになってもOKです。

 

あくまで目安なんです。

 

 

回数よりも大切なもの

 

先程もお伝えしましたが

それはフォームが大切なんです。

 

この動きが崩れた状態で頑張っても

アナタのカラダは変わりません。

 

むしろ脚が太くなる事もあります。

 

フォームが崩れてまで行う必要はないし

ちゃんと行えば地味な動きでも疲れます。

 

実際に田中のトレーニング

特に重たい重りを使うわけではない

派手に動いたりするわけでもない

 

でも

普段使っていない筋肉

優先的に意識して使いたい筋肉

にしっかりとアプローチを行います。

 

なので

『シンドイ!』

とか

『(筋肉が)痛い!』

というお声を頂きます。

 

決して理不尽な事はしません。

そうやって使っていない筋肉を使って

アナタのカラダを根本的に変えていきます。

 

だから回数も様々なんですね。

20回ぐらい繰り返す運動もあれば

7~8回で終わる運動もあります。

 

それは完全にアナタ次第なんです。

 

アナタの動きに応じて

トレーニングの回数を変動します。

 

といっても100回200回行い事はありません。

 

アナタがトレーニングを効率的に行い

綺麗に引き締まったカラダを手に入れいるには

回数を意識するよりも

トレーニングの姿勢に気を付けてくださいね。

 

頑張ってください。

応援しています。

 

本日もありがとうございます。

 

ご質問はお気軽に☆

 

脚痩せ・ヒップアップ専門のトレーニングは

ティップネス京橋

グンゼスポーツクラブ枚方

にて実施しています。

 

トレーニングは週1

過度な食事制限も必要のない

忙しいアナタの為の美脚トレーニング

 

気になった方はまずは体験トレーニング!

継続しないと意味がないので、

本格的にトレーニングを行うか

合わないから辞めておくか

体験してから決めてください。

 

バナー02

 

申し訳ありません。

24時間以内に返信が無い場合は 再度連絡をお願いいたします。

コチラにメールが届いていない場合があります

またメールの受信設定をしている方は

nbmtanaka530@gmail.com

からのメールを受信できるようお願いします

またLINE@からもご予約いただけます。

QRコードよりご登録ください

 31131000_632243897121373_6122673345864400896_n

 

タグ :         

ダイエット トレーニングについて 姿勢 考え方

この記事に関連する記事一覧

TOPへ戻る